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カテゴリ:外出( 220 )   

二回目のハワイ ⑩ 写真アレコレ   

これで最後です。
長々と続くレポにお付き合い頂き、ありがとうございました。

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by sogno-3080 | 2019-06-06 05:29 | 外出

二回目のハワイ ⑨Why are you here?   

入国審査で聞かれる言葉
そして答えは。

We are here because・・・・・

私たち夫婦は26歳と24歳で結婚しました。
二人の子供に恵まれ、家も購入し、まあまあ順調。

オット60歳で家のローンも返し、めでたく定年という日の朝。
早朝3時。オットに異変が。
結果は脳出血。
右側に麻痺が残りました。

その後も大病、怪我と続き、来週は白内障の手術も控えています。
二人で真面目に働き生きてきました。
オットはその前に◎カがつくほどかも。

テレビとお友達の日々が始まります。
そんな中、オットは「HAWAII FIVE-O」というアメリカの番組に
出会います。私もなんとなくつられて観るようになりました。


或る日、ハワイ渡航歴30回の友人に「一緒に行こうと」と誘われました。
それが前回2016年。宿泊先は◎ウラ二。
「あれ、ハワイって今まで私が思っていたイメージと違う!」
驚きました。何かが変わりました。

以上。




そして私は最後に空港の旅人にも同じ質問をしてみたくなります。

Why are you here ?
どんな答えが返ってくるのだろう。




by sogno-3080 | 2019-06-06 05:01 | 外出

二回目のハワイ ⑧バリアフリー状況   

今回の旅行で一番心配だったことは、現地で車椅子のタイヤがパンク
したらどうなるのだろう?
ということでした。ところが、いつもお世話になっている専門家に聞いたら
「パンクしない車椅子ありますよ」で一発解決!
従来のゴムタイヤのより、軽量化されていて、持ち運びにも負担が軽く
なっていました。困った時は専門家に相談、ですね。
行く前は、わざと砂利道のところを走ってみたり慣らし運転を。
その結果特に問題もなくOKだったので現地でも安心感がありました。


ホテルの室内ですが、代理店にお願いしてこんな道具を設置してもらいました。
シャワーチェアは特にも便利でした。
トイレには両側手すりがちゃんと設置されていて、これもありがたかったです。
ベッドの高さには閉口ですが、これはもう必死でよじ登ってもらいました。



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移動手段のバスはこんな感じ。
このバスの場合は運転手さんがボタンを押すと、スロープがぐわ~んと
回転して道路に固定。そこを私が、もしくは運転手さんが押す。
二人の席が離れてしまい会話できないのが難点ですがね。

また別のバスは、私の支えで階段をオットが歩き、後で運転手さんが
車椅子を中に入れてくださいました。
私自身がやろうとすると、
「ママ、ノー!」とやらせてくれませんでした。
とにかく、どこのバスの運転手さんも優しかったです。

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ワイキキの通りは、おもったより道に微妙な凸凹があって、それが振動。
人や車椅子への負担が心配でした。

こうやって書きながら、私ったら「ああ、できればヨーロッパの道路も
車椅子を押してみたい!」という衝動に駆られます。
石畳でボコボコなのかしら?どうなのかしら。







by sogno-3080 | 2019-06-05 05:02 | 外出

二回目のハワイ⑦こんなふれあいがあるから旅はやめられない   

旅行記、もう少しで終わります。
辛抱して(笑)お付き合いください。

ハワイ滞在最終日の夕方4時ごろ。
バルコニーからビーチを見ていて思いました。
「このままあの砂浜に出ず、そして波と戯れもせず帰ってよいものだろうか」と。


前回は水着に着替え、オットを独り部屋に置いて、波と遊んできたものでした。
今回はそれはできない・・・
だったら、一緒に行っちゃえ!
砂浜のギリギリまで車椅子で辿り着きました。オットは砂浜を歩くことは
不可能です。いくら私でも砂にのめり込むオットを支えることはできない。

そんな時、親子で泳いでいる日本人っぽいような観光客に目が。
優しそうなお父さんだし、ここはいっちょ頼んでみるか。
「すみません、オットは足が悪いのです。階段を下りる時手伝って
頂けますか?」と。快く引き受けてくれた若いお父さんはなんと千葉県出身。

そこへ彼の奥様が「どうしたの?」と。
事情を話すと、「良かったら写真をお撮りしますよ」だって!
その時の写真が↓ 心に虹がかかった瞬間です(笑)





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ところが話には続きがありまして。
帰ろうとしてしている時、地元のサーファーの若い女性二人が気軽に
話しかけてきたのでした。なんでも遠くから一連の様子を見ていたのだとか。

「パパ、良かったね~」
「パパはしあわせだよね、こんな優しいママでさ」
等々、たわいもない会話が楽しく、気が付いてみたら1時間も経過。
「来年のオリンピックにはサーフィンを見に千葉にいくよ」
とも。

「パパ、ママ、またハワイに来てね!」
来ますとも~~。


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ビーチサイドで見かけた小さな図書館。
日本語の本はさすがになかったわ。

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by sogno-3080 | 2019-06-04 14:31 | 外出

二回目のハワイ ➅ 私と英語   

ハワイで眠れない夜はネット検索で日本のニュースを読んでいました。
私に希望を与えてくれたのは、トランプ氏来日時の雅子皇后のご様子。
メラニー夫人と和やかに会話している姿に、釘付けでした。
釘付けといえば、ミーハーの私はメラニー夫人のピンヒールが
気になって気になって(笑)何センチあるんだろ?


私はハワイでは英語をよく話します。
日本語が離せないスタッフと英語で会話するシーンは何度もありました。

まずバスの運転手さん。乗るとき車椅子の主人を見ると、大抵の運転手さんが
ちょっと困惑した表情になります。そんな時 
He can walk.
と言うと、ほっとした表情に。

スーパーの店員さんとは挨拶だけかな。
ブルーノートでは白人の女性スタッフさんと。
分からない時は「もう一回話してくれますか?」とお願いします。
だって、注文と違うものが出てきたら困るもんっ。

一番よく話したのは、空港で車椅子を押すお手伝いをしてくれたスタッフ。
結構長い距離を歩きます。ずっと無言では息苦しい。
成田では、スリランカ出身の青年と話しました。
日本語学校で学んで仕事を得たのだそうです。
学校の費用高いでしょ?と聞いたらイエスイエス!と急に大声になりました(笑)
オットが日本語でスリランカで最近起きたテロ事件のことに触れると
急にトーンが下がり、悲しそうでした。

帰りの時のスタッフはフィリピン出身の男性。
妹二人はホテルで働いているのだとか。
ご自分も以前はホテルで働いていたそうです。

英語はN◎◎◎で二年半学びました。
その時のテキスト、今読んでもとても参考になります。
ノートは一番最初の授業の時のもの。
先生はニュージーランド出身でした。
この日の授業の内容は・・・

現在形
過去形
未来形
現在完了
過去完了

しつこくしつこく勉強したものです。
だから今でも私の会話の中には現在完了がよく出てきます。大好き♡



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ハワイに行く前はなんだかんだで、英語を聞く余裕すらありませんでした。
だから、現地では会話がボロボロ。
その為、室内ではTVをかけっぱなしにしてずっと聞いていました。NBCが
多かったかな。


そろそろ重い腰をあげましょうかね。

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by sogno-3080 | 2019-06-04 10:03 | 外出

二回目のハワイ ⑤機内で映画「人生フルーツ」を観る   

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行きの飛行機では、映画よりも10分でも20分でも長く眠ることに
専念します。といっても、殆ど寝ていないのですが。
帰りは別。気が楽だから、音楽を聴いたり、映画を観たり。

そしてまさか機内で「人生フルーツ」を観ることができるとは!
観たくてたまらなかったのに、結局見逃した映画です。

夫婦二人のドキュメンタリーです。
お二人の本は何冊かすでに読んでいるので、なんとなく概要は知っていた
つもりでした。でも、映像って別物ですね!
静かで穏やかで、そして豊かで生き生きとした二人の生活。

でも、その生活は或る日終わりを告げます。
午睡中に90歳で逝かれたご主人こと「しゅうたん」。
映像は眠るように横たわる姿も映します。

ご主人がいなくなり、ひとりになった奥様の英子さん。
寂しいと言いながらも、やはり畑仕事をし、料理を作る。




こうやって人生は続くのですよね。

映画の余韻に浸りながら、感動でしばらく動けませんでした。



by sogno-3080 | 2019-06-03 09:57 | 外出

二回目のハワイ ④皆でお・も・て・な・し   

成田から自宅への帰りの電車内。
ちょっとしたハートフルな出来事がありました。

きっかけは私が座った席。
右隣はこれから浅草に行きたいという外国人グループ。
左隣は某国某航空会社のFA. 
FAさんが英語で外国人に浅草への経路を説明している様子。

そこで、FAさんが私に「押上」の正式な発音を聞いてきました。
物語はそこから始まった。

外国の方は押上乗り換えで浅草まで行きたいのだとか。FAと私に次々と
質問の矢が。そもそも路線に詳しくない私、英語もしどろもどろ、しかも
地図を見せられるも字が小さすぎて何がなにやら・・・

あげくは、浅草から滞在先の旅館までどうやって行ったらよいか、等々
聞かれました。
便利なアプリで歩く?タクシー?タクシー代は?

そんな時、会話をじーっと聞いていた我がオットがささっと検索し、
スマホを私に渡す。
FAさん、驚く。「調べるのがなんて早いの!」と感激していました。

そこへ、さらに爽やか男子高校生登場。
「何かお困りですか?」事情を聴いた彼は早速駅員さんに相談。
結局「押上」アナウンスの時、声をかけてもらうことになったようです。
一見落着?
FAさんと私たちが先に途中駅で降りた時の、彼らの不安そうな表情が
忘れられません。彼らは果たして無事浅草に着いたのだろうか。
さらに旅館にも辿り着いたかしら。

自分一人では助けてあげられなくても、皆でチカラも合わせれば何かしら
お手伝いはできるものですね。今回の件で実感しました。



思い出すこと、17年前。
シドニーへ始めの海外旅行&ひとり旅。
ホテルへの帰り道が分からなくなって途方にくれていた私に、親切にあれこれ
教えて下さった現地の方々の親切なこと♥

NYでも、地下鉄が分からなくて??の私たち夫婦に、懇切丁寧に説明して
くれた地元の人たち。

ほんの少しでもそのお返しができればいいなあ。
さ、今日から長年さぼっている英語を聴こうかな。






by sogno-3080 | 2019-06-03 06:33 | 外出

二回目のハワイ ③ ブルーノート・ハワイへ   

ハワイに行ったらブルーノート・ハワイへ行きたいね、と二人で話していました。
なんと私たちが滞在中の出演者がアメリカのジャズオーケストラ、
ピンクマルティーニだったからです。由紀さおりさんとのコラボで日本でも
話題になりましたものね。
彼らを生で観られる、またとないチャンス!行かねば、と。

車椅子で行くことだし、予約が必要だろうと、ホテルのコンシェルジュに
お願いしました。「予約でも早めに行った方が良い席がとれますよ」と
言われたものの、疲れてグダグダしていて、会場へ着いたのが開始1時間前。
ほぼ席が埋まっていて、動揺×2。

それから食事の具体的な注文、料理到着。
ところが食べ始めて10~15分くらいでメンバーが登場してきちゃった!!
周りを見渡すと、殆どの方はその頃は既に最後のデザートかカクテルを
楽しんでいるところなのでした。

こんな時に限って?ステーキやらシュリンプやらがめちゃ美味しいのよ~(笑)
もぐもぐしながらでちょっとカッコ悪かったなあ。




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料理はこんな感じ。ステーキ、シュリンプ、ガーリックライス?
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ピンクマルティーニのノリノリの音楽を聴いていたら、突如、女性陣が
舞台に上がり始めました。「なになに?どうしたの?」
そっか、曲が「I AM WOMAN」だったんだ!
「さあさ、女性たち、舞台へ上がって!とかきっと英語で言ったのでしょうね。
7割くらいの女性が舞台へ。でも私は結局参加しませんでした。

客席を見渡すと、曲と同時にあちこちで踊りが始まります。
狭い通路でも関係なし。踊りたい時に好きなように踊る。
そしてお洒落な衣装に身を包んでいる女性が殆どでした。
一応ドレスコードも聞いておいたのですが、結局私はと言えば、
麻のブラウスにジーンズ&スニーカー。
冷房が効き過ぎていたので、その上にUのパーカー(笑)
ワンピース一枚位荷物に加えるべきだったかな・・・


   (HPから写真お借りしました)

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ピンクマルティーニは世界のあらゆる地域・ジャンルの音楽を取り上げて
いることでも有名ですね。
そんな訳でT・ニシモトさんが日本の「ズンドコ節」を歌ったときには
一瞬、耳を疑いました。でもとっても嬉しかったなあ。まさかブルーノートで
ザ・ドリフターズの

「汽車の窓から手をにぎり 送ってくれた人よりも・・・♪」
を聴くことになろうとは♡ 
スキンヘッドのヴォーカル、T・ニシモトさんと言えば、私は由紀さおりさんとのデュエット、「真夜中のボサノバ」が大好き。ハーモニーがシビれます。
それとおススメは、フランシス・レイ作曲の「さらば夏の日」。
フランス語のデュエット、聴いてみてくださーい。いいですよ~

最後に、ニシモトさん、お父様のルーツは日本の何県かしら。
私的には実に気になりまする。









by sogno-3080 | 2019-06-03 04:56 | 外出

二回目のハワイ ②   

宿泊先はこちら。
勘の良い皆さまは、すぐピンと来ることでしょう。
今回は贅沢して眺めの良いお部屋をリクエストしました。
朝焼け、日中のビーチの賑わい、ロマンティックな夜景、室内にいるだけでも
まるで映画を観ているみたい、なんて思ったくらいでした。





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二回目なので、それぞれのリクエストを優先。
オットは水族館。
私はホノルル美術館(ホノルル・ミュージアム・オブ・アーツ)
を第一希望に。二人の共通の、ブルーノートはまた後ほど。

ホノルル美術館へはバスを乗り継いで到着。
お洒落な外観に胸がワクワク。
ところが、玄関に着いてショックを。あれ、スロープがない!
スタッフさんが出てきて、申し訳なさそうに「建物をぐるっと回って下さい」だと・・・
坂道を車椅子押しながら「ったく、なんでスロープがないのよ!」と愚痴がでる私。
そんな時オットは無言。
また余計な事を口走った自分を反省します。

館内に入って、まず最初に目に入った絵にやられました。
Hawaian Mona Lisa (Madge Tennent) 。
(絵ハガキにはマリアなんて間違ってしまいました)

この絵を見た時、不覚にも涙が溢れそうになりました。
ガツンと来るんです。もう大きくて、優しくて、全てを包み込む温かさに
胸が熱くなったのでした。「よく来たわね~♥」って言ってくれてるような?
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次から次と私好みの絵が現れ、夢中になりました。
できれば一日かけてゆっくりゆっくり見たい。
でもそうはいきません。
お腹も空きます。
で、館内のこれまたセンスの良いカフェへ。
注文通り料理もそろい、さあ、食べるぞ。
因みにオットが着ているTシャツは、日焼けしたスヌーピーさん。
ホノルルに行ったらぜひ買いたい、とオットが希望していたものです。
(左の胸につけているのはこの美術館のシール)

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館内はフラッシュ厳禁で撮影可。
お洒落な椅子の前でポーズの図。ブラウスはそうそう、あの手作りした
麻のブラウスです。
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そしてお愉しみな、ミュージアムショップ。
ここがまた素敵なの~。ゆったりした店内に、グッズがセンス良く並べられて
いて、第二の美術館って感じでした。
日本人のスタッフさんは人気者らしく、色々な方が彼女とお喋りを楽しまれて
いました。実は、買いたい本があったのだけど、荷物が重くなるので、
泣く泣く諦める。

白人、グレーヘアの女性が着ていたブラウスが気になる私。
日本の絞りが全体にちりばめられていました。
思わず声をかけさせてもらったら「この店でだいぶ前に購入したのよ」と。
そう語る手には日本の団扇が。
日本人スタッフさんといい、「絞り」のブラウス」といい、
ああ、なんだか嬉しくなった一日でした。



by sogno-3080 | 2019-06-02 05:21 | 外出

二回目のハワイ ①   

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昨日午後4時、ハワイから無事帰国しました。私たち夫婦にとっては二回目の
ハワイです。
前回オットは、杖使用で結構歩けました。一日一万歩あるいた日もあった
くらい。今回、室内は大丈夫ですが、長距離は車椅子必須です。

「車椅子でハワイ観光」大丈夫なんだろうか?!
心配は星の数ほど。

それに加え、出発が近づいてからテンションが下がることが次々に続き、
飛行機に乗る前から疲労困憊状態(笑)
まず、私が風邪を引きまして・・・。市販の薬も効かず、いよいよ病院へ。
次、三日前に義母が緊急入院。
オットの「それでも行きたいっ!」に背中を押され空港まで辿り着くも、
そこでまた腰が砕けるようなハプニングがありまして。
その話はまた後ほど。



そんなこんなの「二回目のハワイ」。
しかし、着いてみたら、ほら、この景色ですよ~~。
そして空港に降り立った時のこの開放感はハンパないっ!
ハワイ歴30回の友人がいつも言っていたセリフが思い出されます。
「ハワイの空港に着くとね、色々なことからぱあ~~っと解放されるの。
その瞬間がたまらないのよね」って。
その気持ち分かるわ~。

結局、オットは快食快眠で元気そのものでした。
私の体調も薬が効いてラクになり、日ごとに気分も↑。

これから、旅行中のあれこれを綴っていきたいと思います。



by sogno-3080 | 2019-06-02 04:43 | 外出