天袋図書館   

a0157047_17384426.jpg読んだ本がどんどん積み重なっています。まずコレが第一段階。
崩れそうになるといよいよ選別が始まります。
私専用の大きな本棚がないので、これらの本はあらゆる場所に分けて収納されることに。
天袋は大好きな着物、洋裁、手芸関係など。これとは別に絵や語学に関するコーナーも。またすぐ読みたくなりそうな文庫本は押し入れのあの辺とか。友達の所へ旅にでている本も。

処理することが出来ないので本はたまる一方。どうしたものか?
と考えていたところ、一箱古本市などどいう、素敵なイベントがあることを知りました。前回の写真を見たらピクニック気分でのんびり店番している方もいたりして。いいな~、こんなまったりした空気!一日古本市店長って面白そう!今年のスケジュールも既に決まっているようで。
早速、手帳に書き込み済み。

本の好きな人に、色々お喋りしながら自分の本を買ってもらうのって
なんだか楽しそうですよね。前向きに考えてみようかなー
着物で来てくれた人には1冊オマケとか?
妄想だけが独り歩きの今日この頃。
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by sogno-3080 | 2010-01-18 17:41 | | Comments(0)

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