再びゴングは鳴るのだ!!   

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58年の人生で(?)、一番美味しい赤飯ができました。
以前、◎井センセイ版で作ったこともありましたが、私にとっては、
手順が少々複雑。小豆の量が多すぎない?とか・・
今日は人気ナンバー1(作り方が)の堀◎センセイ版で。
手順通りにやったら、ふっくら美味しいお赤飯になりましたよ。
フライパンでもち米に汁を吸わせ、そこに小豆を。
またまた目からウロコのやり方ですね!
これはプリントアウトして、永久保存版、ということにしよう。


順風満帆のサラリーマン生活とは言えなかったかも。
忸怩たる思いもあったろう。

ま、色々あったけど、これで人生終わるわけじゃなし。
オットよ、ゴングは再び!だ。

せめてツマの作った赤いご飯でも食べてください。
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by sogno-3080 | 2014-09-04 08:00 | 食べる | Comments(10)

Commented by otayori at 2014-09-05 10:43 x
だんな様、長年のお勤めごくろうさまでした^^

ほんとうに人生90年だったりするかもしれない現在、
ゴングは何度もなりますよね。

○井さんのお赤飯、たしかに小豆多すぎですよね。
堀○センセイ版、どんなんだろう。

私もいい加減赤飯くらいちょちょっと作れる人間になりたいです。

Commented by mogyo at 2014-09-05 14:30 x
ご主人様
長い間お疲れ様でした。。
そしておめでとうございます。
ゴングが再びなるまで
しばし ごゆるりなさってください。

おいしいお赤飯のレシピ
ご伝授くださいませ~

Commented by sogno-3080 at 2014-09-05 17:31
otayoriさんへ

ありがとうございます。
ホントによく頑張ってくれたと思います。

お赤飯、私もちゃちゃっと作れるヒトになりたいです。
工程が少なくて美味しいもの・・・やはり、人気がある
だけあってこの方法は失敗が少ないかと!
炊飯器でも作れますが、やはり蒸し器だとモチモチ感
が全然違うような気がします。蒸し布も、買っておいて
ヨカッタです。友人二人にもお裾分けしました。
Commented by sogno-3080 at 2014-09-05 17:36
mogyoさんへ

そうですよね、まずはゆっくり、ですよね~
私が色々横から口出しするので
「先走るな!」と一喝されました(笑)
mogyoさん宅のお話ももっと聞かせて下さいませ。

お赤飯はNHKの堀江泰子センセイの作り方で
やってみました。
簡単で、しかも美味しくて、人気があるはずだな、
と思いました。ぜひぜひ~~♪
Commented by mogyo at 2014-09-05 20:01 x
我が家は夫64ですから
もうすっかり年金ライフに慣れました。

ゴングはなりませんですねえ・・

まだまだ若いからもったいないなと思いますが
それも夫の人生ですし
本人の自由ですから。

結局
二人から始まり
二人になるってことですね。

今じゃ揃ってることがありがたいなと。。

Commented by lilakimono at 2014-09-06 05:58
良いなぁ・・・・・
ご主人の退職記念にお赤飯を炊くなんて、とても素敵に感じます。

そう言えば・・・・もう何年もお赤飯なんて食べていないような~。
Commented by sogno-3080 at 2014-09-06 08:54
mogyoさんへ

再コメントありがとうございます。
そうでしたか、先輩ですね。

期待不安期待不安・・・本人は色々なキモチが
混じっているのでは、と。
私的には仕事から戻ったら誰かが居る、って
ちょっと嬉しい気がします。ついでに、ご飯とみそ汁
くらい出来ていたら、さらにベター!(笑)
Commented by sogno-3080 at 2014-09-06 09:02
りらさんへ

お赤飯=ハレの日、とても良い習慣だと思います。
祝うのも祝ってもらうのも、どちらも嬉しいものです。
ごま塩がうんと効いたお赤飯、美味しかったですよ~
りらさんもいつかその機会があるといいですね♪
Commented by hiro14496x at 2014-09-13 17:06
ご主人さまお疲れ様でした。支えられたsognoさんもお疲れ様でした。
これからお二人で幸せの人生を
お祝いのお赤飯おいしそうです。
Commented by sogno-3080 at 2014-09-15 05:43
ヒロさんへ

ありがとうございます。
わたしにまで、嬉しいです。
色々ありましたが、結局辞めることになりました。
仕事だけが人生じゃない、オタノシミはこれからだー!
の意味のお赤飯。お赤飯、色々な作り方があるんです
よね~、ビックリ。今回のは性が合う、っていうのか
なんだかピッタシくる作り方です。

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